職場やある組織で上に立つ人は、「我」を通してるんです。

TSU93_kyousousyakai_TP_V4.jpg
社会で働いていると、どんな会社にしろ、ちょっとした会議が(大なり小なり)あると思います。
それはもちろん3人だったり5人だったり、大企業になれば「2,000人」というのもありますね。(もはや学校の全体朝礼レベル)


みなさんはこんな経験はありませんか?何かのリーダーや、学校で言えば「学級委員長」または「生徒会長」、職場になれば「チームマネージャー・ホール主任・係長・課長・部長」。

その立場になった人って、「自己中」が多いんですよね!!

SAYA072155940_TP_V.jpg
一口に「自己中」と言ってしまうと「劣悪」なイメージに聞こえますが、ここで言う自己中は違います。


私の言う自己中とは、いい意味での自己中で「周りの意見に流されない・一環とした考えを持ちやり続けることができる」というところを言ってます。


つまり、「自分がこれが良い、これで行く」と決めた考え方に対して、次への行動または継続していく過程で「ブレ」ないということです。
これは、物事を「達成・成し遂げる」ということでは必要不可欠な事なんですよね。
まぁ、かくいう私もそれができていないから、こうしてブログをせっせと書ているわけですけど。(汗)


今回伝えたかったのは、「ある程度の自己中は、必要悪」ってことです!!



それでは本日はこのへんで!!

ではっ!!




この記事へのコメント

スポンサーリンク